11月は日本茶インストラクター協会のお仕事、有楽町駅前での鹿児島茶の100円茶屋からスタートし、連休は恵比寿アトレで読売カルチャーセンターの「暮らしにそえる和の薫り」講座ワークショップで匂い袋づくり、翌日から毎年恒例でお招き頂いております仏師榎本宣道先生と仏像彫刻美術院の仏像展での匂い袋づくり、岡山からのKさんはじめお香とアロマテラピーの個人講座、外部講座、ヒーリングセッション、また日本茶のお仕事、本草薬膳研究会さまでの講座、キルギス共和国オルド サフナ来日公演「遊牧民の魂~中央アジア・キルギスの音楽とファッション、伝統と現在~」で、赤坂と白金で、ハントゥン(汗の妻)コレクション、ファッションショーのモデルまで行っていた1か月でした。(モデルでステージに立つのは30数年ぶり…年齢制限ないのか確認してしまいました…汗)
その合間の3日間に、養殖沈香の農園を見学しにミャンマーに行ってきました。
この沈香の話は、1月の定例講座「沈香・伽羅の薫りを聞く」でお話させて頂きます。
沈香で行ったものの、ミャンマーと言えば、石。非加熱ルビーとフェナカイトが気になるところ。ご縁を頂き、来年モゴックに行かれるかもしれません。
ミャンマーの話は続きます。

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