数年前の星野道夫さんの写真展の後会場で購入したカナダの先住民族のアーティストが創ったアメシストと狼(勇気を表す)の彫刻のペンダント。小さすぎてわかりませんね。
昨夜は、星野道夫トーテムポールプロジェクト ボブ・サムによる<神話を語る>ワークショップに参加しました。
ボブ・サム氏の声の響が裸足の足裏から私の中に伝わり、自然と繋がった(神の創った世界と繋がった)感覚に満ち溢れ、とても心地よい時間を過ごしました。
ボブ・サム氏はアラスカ先住民族クリンギットの語り部。故星野道夫さんとも交流があり、現在彼のトーテムポールを立てるプロジェクトを推進されています。

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